年をとっても気持ちは若い頃

年をとっても気持ちは若い頃のまま!

犬は本当に忠実な動物です。
今では、薬や治療が発達して犬も長生きできるように
なりました。

 

そのため、10歳以上生きる犬が本当に増えてきたようです。

 

ただ、10歳を越えたあたりから視力や聴力が衰えはじめ
ちょっと気の毒に感じることもあります。

 

でも、可愛いワンちゃんだから一日でも長生きして
欲しいですね!

 

でも、人間への愛情は子犬の頃と全然変わっていないのです(^^)
飼い主さんとの散歩や遊びは年をとっても大好きです!

 

きっと、体力の衰えを忘れて走り回ることでしょう。
しかし、やっぱり老化には勝てない部分もあります。

 

以前より、長く走れなかったり、急に飼い主さんを
見失ってしまったりと不自由なところもあるのでやっぱり老化には勝てません。

 

そんなワンちゃんですが、自分のなわばりや飼い主さんを
守ってあげるという気持ちを持っている犬もたくさんいます。

 

だから、年をとって活発ではなくなったと感じても、
毎日散歩に連れて行って体力の低下だけは防いであげてくださいね。

 

やはり運動をしなくなった犬は人間同様、体力が急激に
落ちてしまいます。

 

そうなってしまっては、元気に過すことができなくなってしまいます。

 

距離や時間は短くなってもかわいい愛犬のために
毎日の散歩とスキンシップはかかさないようにしてくださいね。

 

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